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木材製品の製造・販売 MARUYO MOKUZAI

取り扱い品目

ピンカド(デッキ材)

強度はかなりあり、広島新球場のびっくりテラス等に使用していただいて
おります。

セラガンバツ材(デッキ材)

こちらのデッキ材も強度は申し分なく、広島アンデルセン様のヒュッゲパークに使用していただいております。

アピトン(車両材)

トラックの荷台部分に使用する材です。KD(人工乾燥)材はT&G加工をし、フローリングとして、AD(天然乾燥)材はトラックの根太材として
使用いただいております。

事例紹介

アンデルセン ヒュッゲパーク

2020年8月にオープンした広島県広島市中区本通の広島アンデルセン様新店舗屋外のヒュッゲパークにて、 ウッドデッキ部分に弊社ラオス産のセラガンバツをご使用いただいています。

Mazda Zoom-Zoom
スタジアム広島

Mazda Zoom-Zoom スタジアム広島にて主にびっくりテラスに使っていただいています。その他の席にも使っていただいています。

ザ・ハウス
ハーバーリゾート

宇品のザ・ハウスハーバーリゾートにて外壁材、内壁材に使用していただいております。屋内の照明と相まって落ち着いた雰囲気を醸し出しています。

https://shr-bridal.com/

宮島競艇場ウッドデッキ

宮島競艇場のウッドデッキに弊社のセラガンバツ材を使用していただいています。

https://www.boatrace-miyajima.com/index_race.html

トラックの床材

弊社主力商品、信頼と実績のアピトントラックフローリング材です。横根太材も打っております。

会社情報

経営理念

熱帯雨林の保護が叫ばれて久しい昨今、あえてその火中で弊社は、東南アジアの木材を中心に営業展開を図り、又マレーシア・インドネシア・ラオス・ミャンマー等の国々で生産される製品を扱っています。

 皆さん考えてみてください。マレーシアは、既に発展途上国から先進国に近い工業国へと発展しています。確かに、マレーシアに於ける熱帯雨林はその伐採により、減少の一歩を辿っています。しかしその反面、熱帯雨林で入手した資金で工業化を進め、現在の東南アジアの於けるその地位を高めてきました。

 弊社は付加価値の低い原木輸出よりも、製材品・加工品へと、その付加価値を高める事によって働ける環境や単価を上げる事による収入の増加により、少しでもその伐採量を減らせる事が出来るものと思い、積極的にスタッフの派遣を行い、そのソフト面でもサポートしていきます。

会社概要

事務所名
株式会社マルヨ木材
代表取締役
吉田 伸
設立
吉田 伸
資本金
1000万円
所在地
〒738-0021 廿日市市木材港北5-57
電話番号
0829-32-3155
FAX番号
0829-32-3157
業種
161:製材業(製材業・木製品製造業)
主な事業内容・製品
車両用木材製品の製造及び販売、オープンデッキ用木材製品の販売
主な取引先
近隣架装メーカー、岡山木材市場、ランドハウス、島屋、フジタ自動車
主な取引銀行
広島信用金庫 廿日市支店、広島銀行 廿日市支店
加盟団体
社団法人 広島県木材組合連合会、日本木材加工技術協会、西部木材同業組合、日本木材青壮年団体連合会、広島県西部木材青年協議会

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お問い合わせ

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0829-32-3155

対応可能時間:平日9:00~18:00

(土日・祝 休日)

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